彷徨うおのこ

死ぬまで死なないぜ おれは

とりくみ

きわめて実務的な内容、こういうときはこう実装するべきという箇所、にのみ学習の焦点をあてているのは少しミクロ的過ぎるので、こういった論文やらカンファレンスにあたることによって、もっと大きなトレンド、トピック、問題提起にも根を張っている必要性はあるかな、と思って読んでいます。

いずれ、日本語の論文だったり、英語論文に挑むことは避けられないので、今のうちに少しでも慣れておくことは、今後を見越した上で有益だと考えたので、実行しています。