彷徨うおのこ

死ぬまで死なないぜ おれは

4/6の日記-本当にただの日記

最近なんか意識高い投稿しかしてないので、

これは躁病的な感じを自分も文章から感じたので、

あえて意識低い(日常的な)投稿。

 

昨日の学習計画が、、、

やってない。休日に勉強する気おきねー。

会社が提携しているe-learingシステムの学習教材

  • DB設計
  • 上流工程
  • ITSM

あたりをやろうと計画していたのに、めんどくさくなって手を付けてない。。。

そしてPaaSの開発者向け資料も読み込む計画なのにやってない。。。

己の怠惰なる本性に負けてはいけない。。。

 

自転車の修理をした。

会社まで毎日自転車通勤してるが、今週の火曜に自転車がパンクしたので、

ようやく直しに行った。

毎日20kmx5日で、毎週100kmは乗り回しているからか、すぐパンクする。

 

懸垂仲間ができた。

平日は毎日公園で懸垂している

(最低50回の順手懸垂、フォームは自己流でガチのやつではない)

鉄棒に行くと毎回同じ顔ぶれになる。3-5人くらいいつもいる人がいる。

話しかけたら気さくに返してくれた。

やはり皆様体系維持を気にされている様子なので、

楽しくやれそうだ。

 

髪の毛切りたい。

髪を4カ月くらい切ってないので、自分史上最長に近い。

なんか引きこもり感がすごいので、さっさときりたいが、

美容師さんとの会話がかみ合わないのでいきたくない感もある。

なぜかみ合わない美容師さんにいつもオーダーしてるかというと、

腕は良いし要望はきちんと叶えるから。

専門職ってこういうことだよね、といつも思う。

コミュ力とかどうでもいいんだよ、腕を磨いてくれや、

という圧倒的な真実を体現している方(偏見)なので。

 

やってるゲームの話。

brawl starsというスマホゲームをよくやっているが、

 

それでエリザベスというキャラクターがあたった。

使えるキャラクターはボックスを引くとランダム確率であたるのだが、

そのヒット率が結構辛いのでうれしかった。

 

帰属意識とか、

自分は会社や組織など、母集団に対する帰属意識が生来低い。

だから、いろいろと移り気なのだろう。ころころ変えるのだろう。

昔いた富士通コンサルタントさんが、

「勤続22年」とか言ってるのを聞くとびっくりした。

(まじかよ、一つの組織に20年も居続けるってすごいな!)

とか寒気なのか感心なのか、とにかく自分とは違う存在だなと思ったの。

 

大学時代や社会人も含めて、

バイトは15個くらいやったし、今も職場は4社目だし。

そろそろ落ち着く、年貢を納める時期かとも思うが、

どうにも納められそうにもない。

この集団に対する帰属意識の低さこそが、俺の問題点の一つだと思う。

よく言えば、こだわらない。

悪く言えば、こだわらない。

一緒かw。

 

最近身体絞っているので、今度はAV男優のバイトの応募してみた。

新宿・中野はそういうメーカーや撮影が多い場所なので、

受かったらまじめに取り組みたい。

 

これまでやったバイトリスト

 

  1. 大学の司書
  2. セブンイレブンの朝勤
  3. 引っ越し屋(アーク)
  4. 引っ越し屋(アート)
  5. 引っ越し屋(サカイ)
  6. 引っ越し屋(アリさん)
  7. 荷揚げ屋
  8. たこ焼き屋
  9. コールセンター
  10. 24時間のスーパー
  11. タレント事務所
  12. ホスト
  13. クロネコヤマト
  14. ホテルの給仕
  15. 人力車

どう考えてもやりすぎだろう。

今思えば懐かしい。

4/5の日記-がむしゃらに道を究める。それだけ。

活力とともに勉強しまくっている。

朝7時に出勤して、ひたすら資料とコーディングを繰り返して、

疑問点を整理して上司に朝一に尋ねる。

 

まさか、俺がそんな奴だとは。。。

 

この気力がどこから出ているのかは不明だが、

(鬱の後の躁な気もするが、、、)

 

とにかく一心不乱に、プロダクトと仕事と学習すべき事項しか考えずに、

ただ起きて勉強して、通勤中にYoutubeで学習教材見て、仕事して、

退勤中にYoutubeの学習教材見て、勉強して、寝る。起きる。

女の子もゲームもメシも、何もいらない。ただ勉強してコード書いて、

英語の大量のドキュメントを読むマシーンと化している。。。

 

エンジニアの世界最高点であるGoogleへのロードマップを、

仮とはいえどひいたからかな?

 

アメリカの哲学者・エリックホッファーも、

「ある対象に対する熱中は、その対象の善悪を問うよりも、熱中する行為それ自体に価値がある」

的なことを述べていたし。

熱中することは、現実のすべてを洗い流してくれる、ありがたい行為だ。

時間の流れが早く感じるのは、毎日に新鮮味がなくなるからである

と誰かが言いました。
その通りだと思います。

毎日同じ人間と顔突き合わせ、
毎日同じような仕事を、
毎日同じような時間帯でやることに、

なんの意義を感じれるのだろうか。
毎日に新しいチャレンジを、新しい負荷を与えないと。

須藤元気さん著「風の谷のあの人と結婚する方法」には、
時間の相対性理論について解釈された部分がある。

人間は楽しいことをやっている時間、歳を取らないのだそうだ。
大学一年生の時の新宿での合コンをやっている時、彼は歳を取らなかった。
あの楽しい日々が続けば、
彼は、永遠に大学一年生であり続けることができたそうだ。

自分自身を殺さぬために、僕たちは楽しいことを見つけて、
新しい世界への歩みを止めてはいけないようだ。